短期集中!デスクワーク希望者向けワード&エクセル講座【募集終了】

募集は終了しました

開催日時:

↓↓↓ 日程変更しています ↓↓↓

3月6,13日(土) 及び、緊急事態宣言発出により20,27日まで

14:00~16:00

定員:

限定10名(PC貸出可能台数→5台まで)
※テキスト準備の都合上、2/6(土)受付締切。その時点で定員以下の場合は、市外の方も受講可。
※ご自身のPCがある方はお持ち下さい
※テキスト入力(文字・記号・数字)、基本的なファイル操作やインストールが出来、これらについては指導が不要な方が対象です。

開催会場:

うきは市浮羽町朝田582-1
 うきは市民センター別館U-BiC2階

受講料:

500円

材料費:

テキスト代実費(1月中に選定します)

講師:

小林祐輔さん
1987年生まれ、神奈川県出身。システムエンジニアを経て、2020年4月よりフリーランス エンジニアとして活動開始。
うきは市内では「うきは観光ポータルサイト」の管理運営および開発、こども向けPC教室「うきはICT研究室」などに携わっている。

内容:

到達目標として…
ワード
簡単な表作成 ラベル作成 差し込み印刷
エクセル
簡単な関数を使用 簡単な棒グラフ、円グラフの作成
を想定。

 

【中止】うきはの野草講座~足元にある自然から~

募集は終了しました

開催日時:

2021年1月30日(土)

①午前の部 10:00~
②午後の部 14:00(午後2時)~

※午前、午後で講座内容が異なります。お申し込みの際は、「午前の部」「午後の部」あるいは「両方」という形でご希望を必ずお伝え下さい。

定員:

各回限定20名 

開催会場:

吉井町983-1
 るり色ふるさと館

 

受講料:

①午前の部  500円 【座学で学ぶ、春の七草について】

②午後の部 1000円【うきはの野草でクリーム作り】

材料費:

受講料に材料費含む

講師:

野草研究家 山下智道さん



福岡県北九州市出身。登山家の父のもと幼少より大自然と植物に親しみ、野草に関する広範で的確な知識をもとに、野草研究家、ハーブ王子として日本全国で出張野草教室を展開されている。
 
山と渓谷社より『野草と暮らす365日』出版
文一総合出版より『ポケット図鑑なんでもハーブ284』
徳間書店より『ハーブ研究家・山下智道のソロキャンプごはん』などの著書がある。


内容:

※新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言発出により、中止致します。

「足元にある自然を上手に活用すること」は、都会では難しいけれど、自然の素材が大変豊富なうきはでは、これから挑戦し甲斐のある分野です。これらを上手に活用し、「我が町の宝」を新たに創造しましょう!

①午前の部 【座学で学ぶ、春の七草】
・植物学から見た春の七草
・ハーブ王子が考える令和の七草
・身近な春の野草を知る

②午後の部 【うきはの野草でクリーム作り】
・うきはで採れる野草を使って、クリームなどを作る
(ヨモギ、タンポポなどのベース+当日周辺を観察及採取)

※新型コロナ対策を行いながら開講します。検温・手指消毒・マスク着用にご協力お願いします。  

【中止】終活・家族信託講座

募集は終了しました

開催日時:

2021年1月23日 14:00(午後2時)スタート

定員:

限定10組

開催会場:

吉井町983-1 るり色ふるさと館

受講料:

無料

材料費:

講師:

FP事務所羅針盤 中山文江さん
(ファイナンシャルプランナー&社会保険労務士)

内容:

※新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言発出により、中止致します。

「終活・家族信託講座」

近年、頻繁にテレビなどで取り上げられていることもあり、名前だけは知っている、聞いたことがあるという方が増えているように思いますが、実際に「家族信託制度」についてどれ位の方々がご存知でしょう?

仮に、親が認知症となったとします。そこから判断能力が低下すると、親の口座は凍結状態となって必要なお金が引き出せなくなります。または親の資産を活用し、介護施設への入所費用へ充当する…といったようなことも、例え子どもであっても行うことが出来なくなります。親が存命であったとしても、「判断能力無し」と見なされ、例えそれが「親の生活を支えるための支出」であったとしても、「財産が動かせなくなくなる」という状況が、親の老後を支える子の前に大きなハードルとなるのです。

そこで、認知症や諸々の病気で親の判断能力が低下する前に、家族信託を専門にしている弁護士や司法書士、行政書士、税理士などに依頼して、親の老後の暮らしを支えるために「家族が親の資産を運用出来るように契約で整える」方法が「家族信託制度」です。

ちなみに、障害を持つ子どもたちの「【親亡き後】問題」も実は深刻です。地域には、精神障害や発達障害、そして重い障害を抱えている子どももいます。自分一人で生活することについてはやはり困難な点が多々あります。そして地域によっては過疎化が進み、近隣に近しい親族がいないケースも想定されます。支え手である親当人たちが健康でいられる今のうちに、頼れる家族・親族と一緒に、「親の資産を使いながら、障害を持つ子の日々の生活を支えていく方策」を練っておく必要があります。

コロナ禍でなかなか家族が一同に集まって…という状況も当面難しいと思います。けれど、認知症については「我が親の通るであろう道」そして「私が通るかもしれぬ道」です。親の財産の話なので話題にしづらいかとは思いますが、いざ認知症になってからでは遅いのです。ぜひ親御さんの、そしてご自身のためにも「もしものために」の準備を考えられてはいかがでしょう。ご参加、お待ちしています。

※認知症になった後は「成年後見制度」しか取り交わすことが出来ません。後見人になるかは家庭裁判所により決定されますが、弁護士や司法書士など「第三者」がなることが専らです。また、後見人については変更が困難です。後見人に対する報酬は、管理する財産の額によって異なります。

【中止】保護者のための金銭教育講座

募集は終了しました

開催日時:

2021年1月23日(土)10:00スタート

定員:

限定10組

開催会場:

吉井町983−1 るり色ふるさと館

受講料:

無料

材料費:

講師:

FP事務所羅針盤 中山文江さん
(ファイナンシャルプランナー&社会保険労務士) 

内容:

※新型コロナウィルスに関する緊急事態宣言発出により、中止致します。

「保護者向けの金銭教育講座」

若者が高校・専門学校・大学を卒業してそれぞれ進学や就職する時、「将来や家計」について判断を迫られる難しいシーンがどんどん出てきます。新型コロナ禍のただ中、社会経験の少ない彼らにとっての困難さは、より一層だと思われます。我が子が独り立ちする時、皆さんは親としてどのようにアドバイスできるでしょう?

●子どもが希望する進路、志望先があるけれど、新型コロナで状況が一変しているように思う。成り立つだろうか?
●子どもが進学で家を出る。寮か1人暮らし、生活コストはどのくらいかかるだろう?
●アルバイトのシフトが減っていると聞く。親の所得も減少しているので、厳しいと思う。この頃のアルバイト事情、どうなっているんだろう?
●「進学したい」と言う子どもの意思を尊重したい。奨学金を得て卒業後に返済していくとしたら、どのように生活を組み立てるようアドバイスしたら良いのだろう?
●もう2022年には18歳でも契約できるようになってしまうけれど、まだ親元で暮らしているので1人暮らしになった時の消費者トラブルが心配。親として、どんな事を教えておけば良いのだろう?

等々…保護者の皆さんが疑問に思うこと、今から備えておきたいと思うことがきっと色々あると思います。これらの疑問について、プロの方からお話をうかがうチャンスです。
~10代、そして独立を控えるお子さんがいらっしゃる保護者の方々におすすめの講座です。ご家族で家計のことをきちんと理解しあうためにも、ぜひご参加下さい。